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FUN with ZAP 2011(2回目)

2011年10月10日 7:08 PM

DWEの週末イベント、FUN with ZAPに行った。

新しいイエローCAPを持って行った。
先生にサインを貰うときに
「May I have your autograph, please?」
と言えるように練習していった。

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FUN with ZAPは週末イベントの中でも
一番子どもウケがいいように思う。

あっという間に時間が過ぎた。

問題の最後のサインタイム。
横からこっそり先生とのやりとりを聞いていると
ちゃんとサインお願いできていた!
先生との会話もスムーズに終了。

帰りにランドマークタワーに行った。

ランドマークタワーのキャラクター(?)と一緒に写真。

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逆光で映らなかった・・・。

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娘は初めてで、はしゃいで、何周も歩いていた。

テレビ望遠鏡なんていうのがあった。
何人かで一緒に見るのによさそう。
娘はのぞき見する気なのか
ビルの窓を拡大して遊んでた。

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Tags:  DWE 今日のこと 

DWE イエローCAP取得

2011年10月6日 2:30 PM

やっと待ちに待ったイエローCAPが届いた。

封筒を開けると
娘、ものすごい笑顔。
よっぽどうれしかったらしい。

今度のイベントはこれかぶって行くの?と娘。

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本当に娘はよくやったと思う。

娘がDWEを拒否しなかったこと、
ずっと高いモチベーションを維持してきたことが
イエローCAPまで辿りつけた一番の要因だったと思う。

Tags:  DWE 

DWEイエローが終了して思うこと

2011年9月26日 11:15 AM

DWEを購入したのが2009年2月。
それから2年半。
やっとyellow CAPを取得した。
卒業は来年?再来年?か悩み中。

もともと、私は幼児教育に興味があったわけでもなく
(どちらかといえばいきすぎた早期教育・先取り教育反対派)
教材や○○方式、といったものにまったく興味がわかなかったけど
何の縁なのか、DWEを購入することになった。

DWEを購入したばかりの頃は
ただ漠然とリスニングで苦労しなくなればいいな、
英語に抵抗がなくなればいいな、という程度の気持ちだった。
今思えば、私の幼児英語に対する意識はずいぶん低かったと思う。

だけど、娘がどんどん英語を吸収していく中で
私の意識も変わってきた。

このままいけばDWE卒業できるかも、
小学校3年くらいで卒業できれば成功だな、と。

DWE購入当初から心配していた
ディズニー以外の他のキャラクターへの執着も
英語を嫌いになったり嫌がることもなく順調だった。

そんなとき、どこかで読んだある文が私の意識を変えた。
DWEは小学校3、4年くらいで卒業する人が多いけれど
こういう教材は就学前に短期決戦でやったほうがいい、
というような内容だったと思う。
普段は人の意見にあまり左右されない方だけど、
なぜかその文にすごく共感する所があって
できれば年長くらいでイエローCAP取らせたいなと思い
少しスピードアップした。

スピードアップといっても、
わからないまま先に進めるのではなく
英語に触れる時間を増やした。

娘のまわりの楽しいもの(ゲーム、DVD、おもちゃ)は
ほとんど英語のもので囲った。

結果、娘はDWE購入当初の私の目標をはるかに超えた。

同時に、日本語の習得にも気をつけた。
娘はけっこうおしゃべりな方で
まわりの環境もあって
赤ちゃんの頃からいろんな年代の人と接してきて
日本語は全く心配していなかったけれど
英語の時間を増やすと
日本語の時間が減るのは必然。

私が娘と一緒に英語をやるにあったって、
何をやったらいいのかまったくわからなかった私にとって
10年前くらいから英語教育をしてきて
それなりの成果をあげてきた方々のブログがとても参考になった。
そして、私のモチベーションをあげてもらった。

私は他の教材のサンプルも請求したことがあるけども
私と娘にとってDWE以上のものはなかった。
目の前に壁ができるたびに
同じようなレベルの教材を
あちこち食い散らかすのもどうかと思ったので
ただただDWE1本にしぼってやった。

中古で買っていたら不安になって
「教材、あれもこれも!」となっていたと思うので
その点では正規で買って一本で通したのはよかったと思う。

壁ができたときには
楽にできるようになるまで待つのではなくて
娘に負担を感じさせないくらいに噛み砕いて
ゴリ押しすればなんとかなる。
(インプットが十分だと感じるからできる技だけど。)
そしてゴリ押ししてクリアしたあとには必ず大きな道が開ける。

英語の幼児向けDVDが
ストーリーの漠然とした理解だけでなく
詳細に理解できる程度になった。
遅かったけど、アウトプットも爆発した。
ここからが本当のスタートだと思う。

英語教育について何も知識がなく
高い意識があったわけでもない私が
娘の英語をここまで底上げできたのは
やっぱりDWEのおかげだったと思う。

他の英語教材が子どもの食いつきや
英語の習得のみを考慮しているように見えるのに対して
DWEはそれ以外の部分も考慮されているように思う。
娘の発達にDWEが関係したと思える部分がとても多い。
特に音楽が素晴らしい。
バレエをやっている娘にとって頭で考えるリズムでなく
体に入っているリズムを獲得できたのは大きい。

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